アネモネ手帖

小説家・三木笙子のブログ

替わりなんてない

f:id:anemone_feb:20140625204922j:plain

職場の自動販売機で、ミルクティーを買うつもりが、間違ってぶどう水のボタンを押してしまったと、上司が朝からしょんぼりしていました。

 

ワタシ「大丈夫ですよ! ぶとう水も美味しいですから!」
上司「うまいまずいの問題じゃなくてね」

 

相変わらずワタシのフォローは玉砕してばかりです。

 

しかしながらおっしゃる通りで、ワタシもファ○リーマートのとあるサンドイッチが大好きで、休日の朝に食べるのを楽しみにしているのですが、たまに売り切れていたりすると、朝からテンションが降下します。
以前、昼休みにとある店で食事をしようと思っていたのに、突然定休日が月曜から水曜に変更になっていて、ワタシの大好きなランチが食べられなかったときも、それはガッカリしたものでした。
この食べるという行為の融通の利かなさよ!

広告を非表示にする