アネモネ手帖

小説家・三木笙子のブログ

ジバニャンが物凄くとてつもなく心臓が止まりそうなくらい愛らしく描かれているグッズ

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今朝、近所のファミリーマートに行ったところ、レジの上に「妖怪ウォッチ」関連商品が置いてありました。

 

ギャース!
突然目の前に現れるんじゃない!

 

と思いながらも、目に入った途端、反射的にジバニャンを鷲掴みするワタシ。
でも買いませんでしたよ、ええ、買わなかったですとも。
何とか我慢しました。
買い出したらきりがないのは分かっているので、「ジバニャンが物凄くとてつもなく心臓が止まりそうなくらい愛らしく描かれているグッズならば買う」という基準を己に言い聞かせているのです。

 

それにしても「買えー買えー」と呪詛の声を上げている得体の知れない何者かに包囲されつつあるような気がしてなりません。
これ絶対妖怪だよね。

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